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体を冷やす食生活は妊娠の妨げ その2

前回の「その1」で、食べ物の陰と陽の話を
書きました。
その続きです。

東洋医学では、食材を摂取する際は
余すところなく丸ごと食べることが良い
されています。

根菜などは皮も食べる、葉も食べる。
魚は大きな魚を切り身で食べるのではなく、
小魚を丸ごと食べる。
米は精米しないで食べる、などです。

食材は丸ごとのほうが、陰陽のバランスが
取れているからです。

一部だけを使用して摂取すると、
その食材の陰の部分ばかりになったり
陽の部分に偏ったりしてしまいます。

また「食べる」ということは、自分の生命を
生命によって養うということです。
丸ごと食べることにより、その食材の生命を
余すことなく取り込むことになります。

特に、種や実は生命力の塊です。
丸ごと食べるものですし、小さいのでたくさん
摂取できます。
薬膳でも種や実は多く使われていますネ。
五穀を中心にしっかり摂取すると良いです。

また、その土地でその季節に穫れるものを
食べる
というのも大切です。
夏はウリ類が多く、暑い時期に体を冷やして
体温を調節しますが、食べ過ぎたり季節外れに
食べると冷え性につながります。
一方、冬には体を温めてくれる根菜類が
旬を向かえるように、うまいことできています。
但し、さつま芋・じゃがいも・里芋は夏・秋の物で
陰の食材です。
大根は水分が多いため、陽が少ないのですが
切干大根のような加工をすると陽が強くなります。

ハウス栽培や輸入食品により、食事のバランスが
乱れがちになります。
わたしもそんなに徹底的に実践できるタイプでは
ありませんので、ちょいちょい乱れてしまいます。
そんな時には、食材の陰陽をちょっと思い出し、
陰に傾いたら陽の物を補うなど「アフターケア」で
バランスを取り戻すよう気をつける
だけでも
違うと思いますヨ。

体の内側からの冷えは、本当に気をつけるべきです。
産科婦人科系でも、生理不順、無排卵、不妊症、
流産、早産、逆子、産後の肥立ちが悪い‥
様々な症状につながります。
体が冷える→筋肉が緩む→内臓が下垂→子宮が圧迫・下垂
このような過程を辿る間に、それらが起こりやすいのです。


‥と、やっとタイトルにつながったところで、
今回はここまでにしますね。
また今度、続きを書こうと思います。





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体を冷やす食生活は妊娠の妨げ その1

昨日は、ジャンクな食べ物への欲求を満たしたという
決して褒められない記事を書いたので‥
今日はその分、すました内容の記事を。

妊娠前の人も、妊娠中の人も‥妊娠に関係なく皆そうですが、
体を冷やす食生活にご注意。いいこと何にもありません。
わたしの不妊克服・妊娠継続は冷え性の改善にあります。
鍼灸や漢方薬のことはもう記事にしているので、
今回は食べ物の話を書きます。

今回の話は主に、鍼灸師の俣河豊美さんの書かれた
「元気な赤ちゃんを産むために ~東洋医学の見地から~」
というブックレットを参考にして書きます。
それから、わたしが通院している鍼灸院や本で得た知識と。


よく、食養生とか医食同源とか食育って言いますね。
人間にとって、食べるものがいかに重要かって話です。
東洋医学は3000年分のデータの積み重ねです。
データ量、ハンパじゃないです。伊達じゃないです。
日本発祥のマクロビオティックも食生活法のひとつですね。
(マクロビの思想はわたしにはハマらないところがあり、
ここで書くことはしません。否定するわけではないです。)

東洋医学では、陰陽論・五行論(論→思想とか説ともいう)
といって、万物は陰と陽・木火土金水に分類できるという
考え方があります。
食べ物については主に陰陽をみます。
「陽」は「温まるもの・収縮するもの」
「陰」は「冷えるもの・緩むもの」

このバランスの狂いが病気を起こすもととなるそうです。

植物性でも動物性でも、食品の陰陽を決定する基準は
いろいろあります。
基準の一部だけを書くと誤解の元となりそうなので、
関心のある方はweb検索なさってみてください。
(マクロビと東洋医学の陰陽分類は違います。)

分類結果の例①、ウリ類。
ウリ、キュウリなどは夏の食べ物ですね。
これらは利尿作用があり冷える食べ物(=陰)です。
夏の暑い時期に穫れるのには理由があり、寒い冬に
食べるのは良くないのです。
同じウリ類でもスイカは、赤いので「陰」が少ないです。
また、ゴーヤは苦味を持っています。
「苦味」=「陽」であり、心臓・肝臓を助ける成分です。
つまりゴーヤは陰と陽を併せ持っています。

例②、フルーツについて。
体に良いイメージがありますが、冷え性の元です。
西洋で肉を多く摂る人は、体が熱くなるのでそれを
抑えるために食べ始めたとのこと。
元々、日本では生の果物はあまり食べていなかったそうです。
特に南国のフルーツは非常に冷えます。
熱い地方の人は体を冷やす必要があるからですね。

フルーツの中でも比較的冷えにくいのは、柿・りんご。
柿は渋抜きしていない、甘柿・干し柿なら大丈夫で、
りんごは北方の果物なので冷えが少ないのです。
イチゴも少しなら大丈夫だそうです。
フルーツは美味しいから食べたくなりますが、
冷えは万病の元なのでほどほどに。

例③、その他。
米は陽で麦は陰です。
苦い・しょっぱいは陽で辛い・酸っぱいは陰です。
甘いは中位ですが砂糖や果物の甘さは極陰~陰です。
塩は極陽ですが、いわゆる食卓塩は化学的に製造され
ミネラルが削ぎ落とされています。
このため陰陽のバランスが崩れています。
ミネラルが豊富な自然塩を摂りましょう。
生命の誕生した海には陰と陽がバランスよく
存在しているようです。

塩といえば‥
よくスイカに塩をかけると更にうまいとかいいますね。
スイカは(陽の要素もあるけど)陰性。塩は陽性。
これでうまいことバランスが取れているのです。
また、スイカにはカリウムが豊富なので塩分摂り過ぎの
心配も無いですね。
是非、「スイカには塩」で!もう季節は去りますが(笑)


‥毎度、記事が長くて申し訳ないです。
まだまだこのテーマで書きたいことがありますので、
その2、その3‥と続けていきます。
今回はひとまずここまでにしますね。

-----------------------------------
9/9 その2 を書きました。
よろしければどうぞ。
体を冷やす食生活は妊娠の妨げ その2





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鍼灸で不妊治療

過去の記事にも書きましたが、わたしの不妊の一番の原因は
「冷え」であったと思います。

月経不順、月経痛、低体温、月経前のむくみ、常に体がダルい、
頭痛(筋緊張型頭痛・片頭痛)‥
様々な症状がありましたが、仕事が忙しいのを言い訳に
長いこと放置していました。

自分を冷え性だと思ったことはありませんでした。
冬でもほぼ常に手先は温かいし、足先もあまり冷えを感じません。
しかし、これが間違いで、調べてみると自分は内臓冷え性なんだと
わかりました。

子宮も含め、内臓が冷えていては子どもを授かれるはずがありません。
胎児は冷蔵庫で育つのではなく、温かい子宮で育つのです。
仮に受精・着床したとしても、母体が快適な環境になっていなければ
継続は難しいのです。

そこで、この「冷え」を取り去ることが最優先だと気づきました。
体内の「気・血・水」の巡りを正しい状態にすることで
健康な温かい体になることができます。
お世話になっている漢方薬局の譚先生は「そうやって母体が
赤ちゃんを迎える準備ができていれば、ちゃんと妊娠できるよ」
とおっしゃいます。

まずは漢方薬の服用を開始しました。周期療法というものです。
これは、冷え性を治すための治療ではなく、自然妊娠をするために
体のリズムを整え、本来持っている妊娠する力・産む力を高める
ためのものです。
とはいえ、冷えは密接に関係していますので、基礎体温も上がって
行きましたし、体のダルさも軽快していきました。

更に、鍼灸治療も開始しました。
わたしの通っている治療院は鍼灸専門で、脈診流という治療法です。
皆さん実に様々な症状で通われていて、中には不妊や月経不順の方も
多くいらっしゃるそうです。

脈診流は、治療中に何度も脈を確認し経絡・気の流れの弱いところを
見つけて調えていくものです。
脈だけではなく、例えば目の輝きや声の調子、肌や爪や筋肉の様子等、
また、問診によって全身の状態を把握しそれを鍼と灸で調えます。

鍼は髪の毛くらいの細いもので、ちょっとしか刺さないので
痛みは殆どありません。
灸も米粒くらいのもぐさで、熱いと感じる直前で引き上げます。
鍼の痛みは、体内の巡りが滞っている人ほど鈍くなっていて
感じにくいそうです。
治療を続け巡りが良くなってくると、痛みを感じやすくなるとのことです。
(痛いのが苦手なら、耐えられる程度の刺し方にしてくれるそうですが
多少なら耐えたほうが、効果が大きいです)

私も最初は全く痛みを感じませんでした。
どこに刺しているのかもわからないくらいでした。
先生にもけっこう重症(巡りの悪さが)だと言われました。
しかし数回通ううちに、徐々に鍼を感じるようになりました。
痛いと感じるのは背中(背骨の両脇)くらいですが。

また、胃のあたりがかなり硬くなっていると言われました。
東洋医学において胃腸というのはとても大切です。
これは体のウラから(つまり上記の背中の痛いやつ)刺してもらうと
ほぐれて柔らかくなります。

はじめの1回で、頭痛がすっかり治りました。
体のダルさも結構とれました。
これだけでも、体内の巡りが改善されてきたのがわかります。
この時、ちょうど排卵~着床の時期だったのですが、きっと
「間に合った」んだと思っています。
この時期に鍼灸治療をしておいたことで、この着床の助けになったと。
そして治療を続けることで、妊娠継続できる体(温かい子宮)に
なったんだと思います。

現在でも週1回通い続け、妊娠がはっきりしてからは流産予防と
ツワリ対策をメインに施術してもらっています。
安定期に入ったら、安産対策にシフトすることになっています。
鍼灸は逆子や前置胎盤にも効果があるそうです。

現代の食事情や生活環境などの影響もあって、妊娠しにくい女性が増えています。
不妊治療をしていてもなかなか授かれない方、継続が難しい方、
鍼灸治療も試す価値ありだと思います。
鍼灸は、人によって合う合わないというのはないそうです。
何の効果も出ない場合は、その鍼灸師のウデが悪いんだそうです。

今後も鍼灸治療のことは記事にしていきます。
少しでもどなたかの参考になれば幸いです。





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周期療法 (漢方薬で不妊治療)

日本で周期療法を普及させたのは、横浜市の桜木町駅近くにある
薬寿堂という薬局の譚先生です。
私もここで調剤していただきました。

周期療法とは、薬寿堂のHPより引用しますと‥
『西洋医学における生理周期の特徴を基本に、中医学の弁証論治を組み合わせて
女性の体質やリズムを判断し、妊娠しやすい状態に改善する考え方です。
まさに、西洋医学と中医学の「知恵の結合」といえます。』

具体的には、生理周期に併せて漢方薬を服用していくものです。
生理期、低温期、排卵期、高温期にわかれます。
男性不妊の漢方薬もあります。
自然妊娠し継続し出産するためには、まずは自分達が健康な体にならないと
ということですね。
もちろん不育症など、そんな単純にはいかないという場合もあります。


ちょっと話がそれますが、私は数年前に、突然もの凄い蕁麻疹を
発症してしまったことがあります。
全身が世界地図になったかのように腫れまくり、自分でも気持ち悪く
人前に出る仕事だったので困り果てていました。
最初は対症療法で軟膏を塗布していましたが、これでは治るわけもありません。
半年経っても治まらないので、漢方薬局に相談に行きました。
そこで私の症状に併せて調合してもらった漢方薬で、すぐに良くなりました。
それ以来、蕁麻疹は一度も出ていません。
そんなわけで、漢方薬をとっても信頼しています。


話を戻します。
薬寿堂の譚先生は評判通り明るい気さくな方で、色々なお話を聞かせて下さいました。
譚先生とその奥さまもかつて不妊に悩まれていたとのことで、こちらの気持ちを
よくわかってくださいます。また、40代後半の方々が不妊を克服し出産に至った
(ここ1年でも何人もいる)というお話も伺いました。
初めて伺った時は30分くらいお話しましたが、その間何度も全国各地の不妊と闘う
女性たちから電話が掛かってきていました。
薬寿堂へは、遠方からの問い合わせもとても多いようです。

1周期分のお薬(2万円ちょっと)と夫婦箸をいただきました。
中国では子宝に恵まれるようにと箸を贈る習慣があるとのこと。
それと、食べ物についてのアドバイスなどもいただきました。

飲み始めて感じたのは、基礎体温が底上げされたこと。
具体的には3つ前の記事に書いたとおりです。
結果、この周期は着床には成功したものの継続せず化学的流産でした。

2周期目のお薬をいただきに伺った時にその話をしたら、
「すごいすごい、惜しかったね、ならもうちょっとだよ~」
黄体補助とかが必要かと聞いてみると、
「そんなの要らないよ、大丈夫。妊娠できる体に改善されれば
自然とホルモンは出るから!」
「今度は妊娠できる可能性が高いから、高温期のお薬を多めにしとくね」

2周期目は化学的流産の影響なのか、19日周期という短さだったため
お薬が余っていたので、そのまま3周期目に突入しました。
そしてこの周期で妊娠に至りました。
妊検の陽性を確認してすぐクリニックに連絡、受診しました。
そのあと譚先生に電話しました。
そしてそのまま薬寿堂へ行き、高温期のお薬(5週目の終わりまで)と
流産防止+つわり対策の安胎方(12週目の終わりまで)をいただきました。
「(妊娠に至るまで)早かったね~、良かったね~」と言っていただきました。

お陰様で、現在まで出血も変な痛みも全くなく、ツワリも比較的軽く
吐くこと無く済んでいます。
これは漢方薬のほかに鍼灸のお陰でもあるのですが。

周期療法に関心をお持ちの方、薬寿堂のHPの譚先生のコラム(現在Vol.194まで
と大量ですが)を読むだけでも勉強になりますよ。
もちろん、薬寿堂以外にも周期療法を受けられる薬局や医療機関はあります。
試す価値はあると思いますが、ただ薬を飲んでればいいと考えていては
うまくいかないです。自分自身でも体質改善のために何が出来るのかを
考えていくことが大切だと思います。





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授かるために始めたこと

わたしの不妊の一番の原因は「冷え」であったと思います。
たくさん勉強し、今では「冷え」がどれだけ怖いものなのか
よくわかっています。
しかし、数ヵ月前までのわたしは全くわかっていなかった‥

「冷え」の改善=妊娠しやすい体づくり
このことに非常に効果的だったのは
『周期療法』『鍼灸』です。

これらは今でも継続しています。
このことは次の記事で書きますが、他にわたしが授かるために
取り入れてきたことを、ここに列挙していきます。

サプリメント------妊娠の2周期前から
 ・マカ
 ・ビタミンE
 ・鉄
 ・葉酸(但し不妊対策ではなく妊娠に備えて)

有酸素運動--------妊娠の2周期前から
 ・ジムで20分ストレッチ+30分有酸素運動+15分筋力トレーニング
 ・散歩を1~2時間(少し息が上がるくらいの心拍数で)
 これらを週3、4回

ゲルマニウム温浴--妊娠の2周期前の周期のみ
 ・40℃のゲルマニウム入りの温水に20分間、手足を入れる
 ・この間、白湯を150~200ml飲む
 専門の施設にて、週1回

お灸--------------妊娠の2周期前の周期のみ
 ・せんねん灸を使い、湧泉や三陰交など
 自分で気が向いた時に

柘榴ジュース------妊娠の1周期前の周期のみ
 ・低温期のみ、ほぼ毎日

半身浴------------妊娠の2周期前から
 ・湯を腰までにし、蓋をギリギリまでしてバスタブをサウナ状態に
 ・白湯をたくさん飲みながら読書しつつ30分

木村さん----------妊娠の2周期前から
 ・ケータイの待受にさせていただきました
 ・神社に行っても手も合わせないようなわたしが、珍しくその気になった

その他
 ・カイロを使って足首と腰を暖めるようにした
 ・ノンカフェインの温かいお茶をたくさん飲んだ(明日葉・麦・どくだみ・ルイボス‥)
 ・生姜をおろしてお茶に混ぜて摂った(1日10~15g)
 ・体を冷やす食べ物は極力避ける


と、色々しました。
どれが効くかのデータ収集ではなく、ただただ授かりたい一心から
全部一斉に始めたので、どれがどう影響したのかは不明です(笑)
ですが、これらを始めた「妊娠の2周期前」から、確実に基礎体温が
上がってきたのです。
それまでの基礎体温と「妊娠の2周期前」の周期の基礎体温との違いは、
低温期の平均は35.90℃→36.05℃
高温期の平均は36.28℃→36.46℃
となっており、なかなかの低体温だったわたしにしてみると
驚きの変化なのでした。

この時、同時期に周期療法を開始したのでそれも大きく影響しているのですが、
低温期は35℃台が当たり前だったのに、この周期以後は35℃台は数回だけです。
こうなってくると、体調がずいぶん違ってくるものです。
鍼灸を始めてからはまた一段上がることになるのですが。





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プロフィール

マチェリ

Author:マチェリ
妊娠したら退職しようと考えるも1年間授かれず、先に退職しちゃってからも半年授かれず。
不妊治療ファーストステップのスクリーニング検査期間に、思いがけず自然妊娠!
果たしてそのワケは‥
そして2012年7月、10w30mmの壁を超えたのでブログ開始します(^-^*)

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